温泉旅行(ツアー)TOP > 県別温泉一覧

山形温泉

山形
肘折温泉
出羽三山にある風情あるたたずまいの旅館が軒を連ねる静かな温泉郷で、開湯の歴史は807年にまで遡り、開湯1200年を迎えました。「肘折」という名の由来には、肘を折った老僧がこの地のお湯(上の湯)に浸かったところたちまち傷が癒えたという説をはじめ、諸説が縁起として語り継がれています。湯量豊富にして霊験あらたか、さらに風光明媚、昔ながらの湯治場として、観光客を癒す温泉郷として広く人々に愛され続けています。(観光協会より一部抜粋)
>詳細はこちら
山形
湯野浜温泉
湯野浜温泉は、日本海に面した海浜の温泉郷で、もとの名は亀の湯と称され天喜年間(1053~58)付近の一漁夫が海辺で亀が温浴しているのを見て、この地に温泉が広まったという故事に由来する。上ノ山、東山と並び奥州三楽郷の一つとされ、古くから歓楽地として栄えたところでもありました。日本海を見下ろす高台に祀られている温泉神社などたくさんの神社が点在し、長さ35キロメートルに及ぶ広大な庄内砂丘も観光名所のひとつとなっています。(一部観光協会より抜粋)
>詳細はこちら
山形
湯田川温泉
鶴岡の奥座敷と呼ばれる湯田川温泉は、庄内三名湯のひとつに数えられています。約1300年前、傷を負った1羽の白鷺がそこに湧いていた湯で傷を癒したと言われ、昔は「白鷺の湯」とも呼ばれていました。泉質は毎分約1000リットルと豊富な湧出量を誇る硫酸塩泉で、脳波のアルファ波を引き出す作用があるともいわれ、リフレッシュ効果もあります。また平成13年に「国民保養温泉地」にも指定され、ますます人気が高まってきています。
>詳細はこちら
山形
白布温泉
白布温泉は開湯700年の歴史をもつ古くから親しまれている温泉地です。大昔、1羽の傷ついたタカがお湯に入って傷をいやしているのを猟師が見つけました。薬効あらたかな湯のおかげで白毛斑点のタカが回復し、飛び立ったのを見た猟師は、その温泉を『白斑鷹湯』と呼び、後に『白布高湯』になったという伝説があります。江戸時代には福島の高湯温泉、山形の蔵王温泉とともに奥羽三高湯に数えられていました。(一部観光協会より抜粋)
>詳細はこちら
山形
温海温泉
温海温泉は温泉街を流れる温海川沿いを中心に旅館が立ち並び、古くから文人墨客が訪れた温泉地としても親しまれています。あつみ温泉の誕生は今から1,000年以上もむかしに遡ります。弘法大師の夢枕に童子が立ち、その示現によって発見したとか、傷ついた鶴が草むらから湧き出る湯に足を浸しているのを木こりが見つけた、など諸説語られています。庄内藩主酒井忠勝公が入国した後、藩公の湯役所が設けられ、以来近郊の湯治場として栄えてきました。古くから文人墨客も多く訪れ、松尾芭蕉、与謝野晶子、横光利一など、小説、詩歌に数多くうたわれています。温海温泉旅行をご検討中なら、旅行情報を取り扱う専門サイト!「ピュアワールド」へお任せください。 (一部あつみ観光協会より抜粋)
>詳細はこちら
山形
蔵王温泉
蔵王温泉は観光地のお釜やスキー場などにも近く、老若男女問わず楽しめる温泉地です。蔵王温泉は、開湯は1900年前、日本武尊の東征の際、従軍した吉備多賀由により発見された温泉で強酸性の硫黄泉です。硫黄泉には、体内のムコ多糖タンパクを活性化させる働きがあり、体内水分量を増加させ、肌と血管を若返らせるとされております。血流促進効果は、心臓、便秘、糖尿などさまざまな効果が期待されますが、特に皮膚病に効き、美肌効果もあり『美肌の湯』としても親しまれております。蔵王温泉旅行をご検討中なら、旅行情報を取り扱う専門サイト!「ピュアワールド」へお任せください。 (一部観光協会より抜粋)
>詳細はこちら
山形
小野川温泉
小野川温泉は米沢の市街地からも近く「米沢の奥座敷」といわれ、温泉街には2つの共同浴場「尼湯」、「滝湯」があります。小野川温泉の名前の「小野」は、平安時代の歌人、日本の美人の象徴にも揚げられる、小野小町からきています。1200年前に小野小町が父を探し京都から東北に向かった途中で病に倒れ、この地の温泉につかって病を癒したという伝説が今でも残っています。伊達政宗といえば仙台を思い出しますが、伊達家はもともと山形県の米沢を拠点として活躍していた武家です。1567年、米沢城主伊達輝宗の長男として生まれたのが後の伊達政宗です。政宗は会津にまで勢力をのばし南東北の有力な武将として豊臣秀吉にとってもあなどれない勢力でした。その伊達政宗がこよなく愛した温泉がここ小野川温泉です。小野川温泉旅行をご検討中なら、旅行情報を取り扱う専門サイト!「ピュアワールド」へお任せください。 (一部小野川温泉観光協会より抜粋)
>詳細はこちら
山形
天童温泉
天童温泉は山寺や最上川などの観光にも便利で、温泉街の中には、足湯、手湯、飲泉所があります。明治44年、田んぼの中に高温の源泉を掘り当てたのがはじまりといわれています。入浴効能は動脈硬化症・きりきず・やけど・慢性皮膚症・神経痛・関節痛などに効くといわれています。近くではさくさんぼ狩りなども楽しむことができ、果物も豊富にとれるところとして有名です。天童温泉旅行をご検討中なら、旅行情報を取り扱う専門サイト!「ピュアワールド」へお任せください。
>詳細はこちら
山形
赤湯温泉
赤湯温泉は「汗をかいたら缶ジュースより安い温泉浴場へ」というキャッチコピーをもつユニークな温泉街で共同浴場も人気です。湯治湯として古い歴史を誇る赤湯温泉は、寛治7年(1093年)奥州統一を担った源義家が戦をしていた時、動向していた弟義綱に発見されたと伝えられる、開湯900年余年を経た歴史ある温泉です。奥州街道の宿場町として栄えた湯仙郷の面影、湯治場時代の細やかな人情がいまもなおいきつづける湯の街です。赤湯温泉旅行をご検討中なら、旅行情報を取り扱う専門サイト!「ピュアワールド」へお任せください。
>詳細はこちら
山形
かみのやま温泉
かみのやま温泉は古くは同じ山形県の湯野浜温泉、福島県の東山温泉と共に「奥羽三楽郷」に数えられ、温泉街には100円で入場できる7軒の共同浴場が人気となっています。かみのやま温泉は、別名「鶴脛の湯」と呼ばれ、長禄2年(1458)、肥前の国(現在の佐賀県)の月秀という旅の僧が、沼地に湧く湯に一羽の鶴が脛を浸し、傷が癒えて飛び去る姿を見かけたのがはじまりといわれています。湯町にある「鶴の休石」は、その鶴が休んだ石だとか。そこが、かみのやま温泉発祥の地とされています。市内には地区ごとに、湯町、十日町、新湯、高松、葉山、河崎、金瓶など数多くの温泉があり、これらを総称して「かみのやま温泉」と呼んでいます。新湯、湯町の界隈は城下町として栄え、いたるところに往時の面影を残す蔵や屋敷が佇んでいます。かみのやま温泉旅行をご検討中なら、旅行情報を取り扱う専門サイト!「ピュアワールド」へお任せください。(一部かみのやま温泉観光協会より抜粋)
>詳細はこちら
山形
銀山温泉
銀山温泉は大正ロマンあふれる情緒あふれる温泉街としてしられ、山形の中でも屈指の人気の温泉です。銀山温泉は、かつて江戸時代初期の大銀山として栄えた「延沢銀山」の名称に由来しています。大正末期から昭和初期に建てられた洋風木造多層の旅館が銀山川の両岸に沿って軒を並べ、昔ながらの独特な景観を味わうことができます。(一部銀山温泉組合より抜粋)
>詳細はこちら

温泉旅行(ツアー)TOPに戻る

格安国内旅行の専門サイト - 関連サイト
会社TOP - 株式会社ワールドトラベルサービス
Pure World - [ピュアワールド]国内旅行(ツアー・格安航空券)の専門サイト
World Tour - [ワールドツアー]格安海外旅行(ツアー・格安航空券)の専門サイト
Big Rakuen - [ビッグ楽園]ハワイ旅行の専門サイト

会社案内  よくある質問  お支払について  ご予約からご出発まで  旅行参加申込書Web版  取消手続  
会員制度  法人・団体営業部  求人情報  個人情報の取り扱い  著作権・免責事項  サイトリンク  所属団体・加入サービス  お問い合わせ  
海外格安航空券  格安海外旅行情報  格安海外ツアー  ハワイ旅行  ハワイのホテル  ハワイツアー  胡蝶蘭  観葉植物  スタンド

ライン

 
株式会社ワールドトラベルサービス
株式会社ワールドトラベルサービス
格安国内旅行の専門店 株式会社ワールドトラベルサービスは社団法人日本旅行業協会(JATA)の正会員です。
加入についいてのご案内